潜在意識と引き寄せの法則でどん底から人生逆転

カナダで失業、生活保護、人生どん底からの逆転。

ブログ600記事到達!

この記事でブログ開設より600記事目の投稿になります。

 

このブログは開設以来1日も休むことなく、

毎日更新を続けてきました。

 

昨年はこのブログ+2つのブログを毎日更新していたのですが、

残り2つのブログは今年に入ってから更新頻度を下げました。

 

ブログ600記事まで到達することができたのも、

応援してくれる読者の皆様のおかげです。

 

ありがとうございます。

 

このブログを通してあなたの人生に何かプラスになれば、

僕としても非常に嬉しいです。

 

今後もこのブログは毎日更新を続けていく予定です。

 

時間ができたら過去記事のリライトもしたいですね。

 

はてなブログはWordPressと違って

「つながり」が感じられるのでいいですね。

 

かつて読者だったけどもうこのブログを読まなくなった人、

はてなブログを辞めてしまった人などいますが、

ほんの一時期でも関わりを持てたことを嬉しく思います。

 

僕はブログ以外にも複数の媒体で情報発信をしてるので、

彼らとはまたどこかでお目にかかるかもしれませんね。

(9月からYoutubeも始める予定です)

 

2020年は僕にとっても人生のターニングポイントとなる年になりました。

 

2人目の息子が生まれ生活環境がガラッと変わり、

コロナウィルスも経験しました。

 

新たなビジネスも複数立ち上げることができて、

公私ともにとても充実しています。

 

数年前は自〇未遂を起こすほど、

人生のどん底にいた僕からは信じられないような状況です。

 

「人生は考え方ひとつで変わる」

 

本当にその通りだと思います。

 

人生を素晴らしいものにするのも、

悲惨なものにしてしまうのもすべては自分の考え方です。

 

自分の経験を通して体感してきたので、

そのことだけは自信を持って言えます。

 

もし今あなたがつらい状況にいるのであれば、

少しずつでいいので考え方を変えてみてください。

 

自分のことを愛し、認め、大切にしてください。

 

自分が幸せになることにブレーキをかけてはいけません。

 

「幸せになりたい」と願うのは人間の本能であり、

幸せになるからこそ他人の幸福を願うことができるのです。

 

自分の人生を生きてください。

 

他人にどう思われるかよりも、

自分がどう思うかを大切にしてください。

 

自分の人生を「つまらない」と思うのであれば、

それは自分の考え方がつまらなくしているだけです。

 

「おもしろき、こともなきよを、おもしろく」

 

高杉晋作の名言です。

 

この言葉は人生の真理を教えてくれるような気がします。

 

どんな物事も否定的な視点で見れば悲劇に見えます。

 

「何を見るか」ではなく「どうやって見るか」がすべてです。

 

この人生で自分が成し遂げたいことは何でしょうか?

 

ストレスまみれの職場で働き、

ネットで誹謗中傷して憂さ晴らしをするために、

この世に生まれてきたのでしょうか?

 

そんなことはないはずです。

 

自分の人生を大切に思うのなら、

そういう生き方は選択しないはずです。

 

苦難のない人生はありません。

 

大切なのは苦難が訪れた時にどういう自分でいるか。

 

自暴自棄になったり被害者意識で生きていたら、

現実はどんどん悪い方向へと進みます。

 

自ら人生を台無しにしてしまうのはもったいないです。

 

何事もうまくいかないときは、

ジタバタするのを止め、

ただじっと嵐が過ぎ去るのを待ってください。

 

今日一日に無事に終わったことに感謝して、

明日が素晴らしい1日になることにワクワクしましょう。

 

人生は一度きりでやり直すことはできません。

 

後悔しない人生を過ごすためには、

常に自分軸で物事を考えること。

 

それであなたのことを嫌いになる人がいても、

そういう人には嫌われるほうがラッキーなのです。

 

「ああすべき」、「こうすべき」という

他人軸を押し付けてくる人と一緒にいると、

自分もその価値観に影響されてしまいます。

 

万人に好かれようとするから嫌われる。

 

自分のことを良く思ってくれる人だけを大切にして、

その人たちの人生が良くなるお手伝いをしてください。

 

簡単にできることではありませんが、

「嫌われたくない」というブレーキが外れると、

人生がとても軽やかになります。

 

このブログはまだまだ毎日更新を続けます。

 

「○○記事書く」ということを目標にするのではなく、

1人でもいいので喜んでくれる人を増やすことを目標に、

これからもブログを投稿していきます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。