潜在意識と引き寄せの法則でどん底から人生逆転

カナダで失業、生活保護、人生どん底からの逆転。

ワクワクはつくれる

ワクワクすることがあったら人生楽しいと思いませんか?

 

「毎日つまらない」という人は、

あることをするだけで充実した毎日を送れます。

 

「ワクワクはつくれる」のです。

 

受動的に生きている人は外部の刺激によってしか

ワクワクを感じることができませんが、

自立的に生きている人は自らワクワクを作れるのです。

 

その方法はめちゃくちゃ簡単です。

 

しかも1円もお金がかかりません。

 

「そんな方法があるならぜひ知りたい」と思いませんか?

 

今回の記事ではその方法についてお伝えしますが、

答えを聴いたらおそらく拍子抜けすると思います。

 

 

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子供の頃ワクワクしてた理由

子供の頃はいつもワクワクしていたのに、

大人になったら毎日がつまらなくなった。

 

という人は多いでしょう。

 

「責任が増えたから」という考え方もできますが、

一方で大人になっても充実した日々を送っている人もいます。

 

「子供は遊んでばかりだからでしょ」

 

と思うかもしれませんが、

大人になっても働かず毎日遊んでばかりの人でも、

充実感を感じられない人はたくさんいます。

 

むしろ「虚しさ」や「焦り」などを感じている人も多いです。

 

ワクワクとは未来に対して感じるもの。

 

子供の頃にワクワクしていたのは、

将来に大きな希望があったからです。

 

子供はたいてい大きな夢を持つものです。

 

それが成長過程で次第に忘れ去られ、

いつのまにか諦めてしまいます。

 

夢を見ることを忘れた大人は、

現実だけしか見れなくなります。

 

現実にはつらいことのほうが多いので、

苦しさばかりを感じる結果になってしまいます。

 

夢を持とう

ワクワクを感じたいのであれば夢を持つことです。

 

そして、その夢に向かって走り続けること。

 

夢を持つことの素晴らしさは、

夢に向かう道中でも幸福感を感じられることです。

 

未達成の状態でもOKなのです。

 

夢に向かって邁進するその過程こそが、

実は幸せだったりするわけです。

 

夢を実現してしまうほうがむしろ不幸かもしれません。

 

人生の目的を失うことになりますからね。

 

日本の大人は疲れた顔をしていますが、

その理由は仕事が大変だからというだけではありません。

 

仕事が大変でも夢に向かって努力している人は、

表情も明るく生き生きしているものです。

 

毎日ストレスまみれでやりたくもない仕事をして、

人生の目標もなくただ生きている。

 

だから表情が暗いのだと思います。

 

一番問題なのは「夢がない」ということです。

 

それも一つの生き方ですが、

一度きりの人生なのだから、

目いっぱい楽しまないと損です。

 

今年の目標は立てましたか?

年が明けると新年の抱負を語ったり、

1年の目標を立てる人も多いです。

 

しかし、1か月もすればそんな目標は忘れてしまっています。

 

まさかもう忘れた人とかいないですよね?

 

目標を忘れてしまうのは、

常に意識していないからです。

 

常に意識できないのは、

自分にとって大して重要でないからです。

 

目標というのは行動するために立てるものです。

ただ目標を立てるだけでは意味がありません。

 

「今年立てた目標を何としてでも実現する」

 

その意気込みで毎日行動してみてください。

 

1年後の自分はきっと別人になっていることでしょう。

 

まとめ

ブログでは僕の目標を語っていませんでしたね。

 

僕の場合は3年目標ですが、

興味のある方はぜひこちらを聴いてみてください。

 

 

今年1年を素晴らしい年にできるかどうかは、

自分自身にかかっています。

 

運命の被害者として受動的に生きる限り、

ワクワクした日々を送るのは難しいでしょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。