潜在意識と引き寄せの法則でどん底から人生逆転

カナダで失業、生活保護、人生どん底からの逆転。

体験談

【ディスられました】ネットで誹謗中傷された時の対処法

今日は夜中の12時から明け方の6時ごろまで仕事をしていました。 5時を過ぎて集中力が落ちてきたころ、 パソコンの画面にあるポップアップ広告が表示されました。 「おめでとうございます!あなたは100人の中の1人に選ばれました。 商品としてiphoneかサ〇…

自分の中心からズレるとき、ブレるとき

ここ最近久しぶりに心が乱れることがありました。 まともに時間が取れないのと疲れとストレスが溜まっているようで、 ついさっき(午前2時)に目が覚めました。 僕はスピリチュアル的な能力はないですが、 そんな僕でも空気がよどんでみえるぐらい波動が低…

心をゼロにする

ブログを書くことは頭を使う。 毎日3つもブログを書いていると脳みそもクタクタになる。 今日も2つのブログを書き、眠くなってきたのでリビングで仮眠をした。 しばらくして物音で目が覚める。 「ブログを書かなければ」とデスクに向かうが、 テレビの音や…

嫌な気分になりそうなときは

昨日の出来事です。 2か月前に購入したばかりのプリンタのインクが切れたので、 新しいものに入れ替えたのですが印刷できず。 2か月といっていますが、今までほとんど使っていないのでほぼ新品と変わらない状態です。 カラーでは印刷できるのですが、 白黒…

周波数を下げない方法

マイナスなことを考えているとネガティブな感情になり、 周波数(波動)はどんどん下がっていきます。 自分の周波数が下がると、周波数が低いモノ、人、出来事を引き寄せます。 そして人生がうまくいかなくなります。 ネガティブな感情が湧いてきたときに、 …

現実は自分で作り出せる

今日は僕が実体験を通して理解した「現実は自分で作り出せる」というお話しをしていきたいと思います。 僕たちは「現実=自分のいる空間に存在しているもの」と思っていますが、 実は同じ空間に存在しているものでも、その存在を消すことができる方法があり…

無くして初めて気が付くありがたさ

昨日の夜から鼻水とのどの痛みを感じていたのですが、 そのまま働き続けた結果、今日は夕方ごろまで寝込む結果となりました。 今までほとんど休息をとることなく、 分単位のスケジュールで突っ走ってきたので、 その無理が祟ったのだと思います。 自分の体に…

腐ったミカン

今日はネガティブエネルギーのパワーの強さを体感した1日でした。 ネガティブなエネルギーはポジティブなエネルギーよりも大きく、 ネガティブな波動を発している人と一緒にいるだけで、自分もどんどんネガティブな波動に引っ張られてしまいます。 イライラ…

「バランスがとれている」とつくづく思った話

今日の内容はとりとめもない日記になります。 そして、何を言っているのか理解できないかもしれません。 今日は車でショッピングに出かける予定だったのですが、 車のエンジンがかからず(バッテリー上がりではない)、 人生で初めてレッカー(英語でTowing…

我が家の10年間

私事になりますが、本日は我々夫婦の結婚10周年になります。 この10年間本当にいろんなことがありました。 今の状況は10年前の自分からはとても想像ができなかったと思います。 今日は誰も興味ないと思いますが、この10年間を振り返ってみたいと思います。 …

人生転落の前兆

人生には必ず浮き沈みがあり、順風満帆な時期もあれば何をやってもうまくいかない時期もあります。大切なのはその浮き沈みがあったときにどのような「あり方」でいるかです。 順調な時もあり方によって一気に転落したり、どん底にいてもあり方によって人生を…

波動と引き寄せの法則の解剖学 

今日は久しぶりに引き寄せの法則についてブログを書いてみたいと思います。 もうすでに引き寄せの法則のことをご存知で、実践済みの人には当たり前の話になるので、どちらかというと引き寄せの法則についてまだよく知らない方向けの記事になります。 今日は…

運を逃した男の話 運が下がる行動とは?

今日のブログでは運について考えてみたいと思います。 僕は自分を運のいい人間だと思っています。 子供の頃は、魔女の宅急便の主題歌の歌詞にあったように、まさに「小さいころは神様がいて、不思議に夢を叶えてくれた」ような感覚がありました。 それが年を…

祈りと祝福

ある経済自由人がメンターから最初に習ったことは「他人を祝福しなさい」ということだそうです。 誰かにいいことがあった時「よかったね」と祝福してあげること。 僕たちはどうしても他の人にいいことがあると羨ましく思ってしまったり、誰かに不運があると…

お金を盗まれた話 

僕の住んでいるマンションでは以前から盗難が多発しています。 「地下の物置で盗難が発生したので気を付けてください」と昨年の9月ぐらいにお知らせがありました。 物置部屋にアクセスするには各入居者が持っている鍵を使わないと入れません。しかし一度中に…